およそ10個目のブログ

思ったことを垂れ流しています。

でもねでもね

それでも自分が面白いと思うものを発表したんだ。

もっとかっこつけたりすればよかったのかもしれない。

せんすは欲しいとは思わないけど、それでもこれを見たら自分の心は揺れるなぁと思ったものを考えたんだ。

 

そこを曲げずに挑めたから、今後悔はしていない。

 

 

発表の場で、自分を隠さずに出すことができたのは初めてだった。

それができたのは、過去の苦い経験からだ。

自分を隠したり曲げたりしたら生きてる意味がないのである。

・・・まぁ本当に隠さないのなら、「いまのとこせんすいらないです」ってことも言っとけばよかったのかな。